12月18日発売の「音楽の友」2026年1月号の「音楽家の本棚」のコーナーにお邪魔していま......
12月15日に泉屋博古館東京 企画展「もてなす美―能と茶のつどい」の関連イベントとして、チ......
港区立伝統文化交流館、東京
KAZEN HALL、東京
スペイン、フィンランド
能の「謡」を現代音楽に融合させた「能声楽」を生み出し、現代の作曲家を惹きつける「21世紀のミューズ」。2013年テアトロ・レアル王立劇場での衝撃的なデビューを皮切りにヨーロッパを中心に活動し、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団など名門オーケストラと共演。これまで世界20ヵ国55人を超える作曲家たちと新しい楽曲を発表。世界からのオファーが絶えない、現代音楽で最も活躍する国際的アーティストのひとり。